挫折… -2008/04/18-
っちゅう事で…、職場復帰したものの、精神的にも肉体的にかなり無理があると実感…。ポータブルトイレの介助も出来ん…。走ることも出来んから、急患の入院も急変時の対応も出来ん。これでは日勤でも夜勤でも、他のスタッフに多大な迷惑やストレスをかけてしまう。もちろん、今までのように動けん自分にも腹が立つ…。
いつまでも休んでたら迷惑やろうし給料の事もあるしで、不安を残したまま復帰してみたけど夜勤三回した時点で今はまだ無理なことを痛感。
考えたら、日常生活での「洗顔」すら苦痛では、中腰主体な職場で負担がこないワケがない。
過去記事でのプライベートな問題で、今までのような精神状態では働けなくて、心にも身体にも余裕がないのが正直な気持ち。電話が鳴るとビビり、携帯の不在着信にもビビる…。仕事タイムと自分タイムのバランスが崩れて、パツパツ…。仕事で他の人のケアしてる場合じゃない…。
本来部署の課長にまず行くべきなんだろうが、なにせ課長は忙しく話をゆっくりしてるわけにもいかず、また話を「ちょちょっ」と聞いて纏めてしまう傾向がある(と、あちきは感じてるのだが…)んで、こういう込み入った話の場合は「課長に相談」という気持ちにならない。
故に明けで、以前から「カウンセリング行きますね」と相談してたNさんに話をしに行って、今の心境を聞いてもらって、「心を病んでる」事を打ち明ける。「笑顔が少なくなってるな、と気になってたんです」と言われた。
相談行きますね、て言うてた事を覚えてくれててありがとう。
ボーダーラインを越えずに踏ん張ってることを分かってくれてありがとう…。
その後看護部長に相談に行き、現状を話す。スタッフに迷惑をかけている事もツライし、自分の身体もツライ。「今は休息が必要ですね。まずしっかり休んで、身体を治しましょう」と言われた。
話を聞いてくれてありがとう。
あちきの事を気遣ってくれてありがとう…。
その後課長に、やっぱりまだ仕事は無理だと思うこと、今はまだスタッフに多大な負担をかけてしまっている事を話し、再度お休みをもらう事になった。
課長及びスタッフの皆さん、無理を言ってすみません…。
お手数かけてすみません…。
あんど、Bu-san(妹)へ
「っちゅう事で、給料激減です…。しばし負担をかける…ずびばぜん…(T-T)…」
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