っちゅう事で、昨日夜勤明けで弁護士事務所へ行ってきた。
以降、ちょっと自分メモ…。
弁護士さんの第一印象はいい人そうです。
こんな恐らくややこしくなりそうな事件の担当になってもらって申し訳ない感じです。
すでに二回ほど面会に行ってくれはったそうで、その中でも話が要領を得にくいと思ったそうです。
そうやろうなぁ…、あちきらでも『え?こないだと言うてる事微妙に違ってないか?』な事が多いもの…。
弁護士さんの質問に、こちらで分かる事を返答。
っちゅうても、分かる事も少ないねんけどね…(´・ω・`)…。
新しい情報としては、なんか前科があったっぽい。
実刑ではなく執行猶予がついた事が昭和50年にあったって。
うっとこの家庭環境はややこしいので、そういう事があったのも実は知らん。
広島に住んでた時に、当時別れてた父親があちきと妹を迎えに来て大阪に帰った事があってんけど、
もしかしたらその時になんかあったんかな?くらいしか分からん。
そうすると、今回は初犯ではなくなるから難しくなるかもって。
しかも訴えた相手だけやなくて、まだ他にもあって金額もかなり大きいし…。
他の人も訴え出てきた場合、逮捕勾留がくり返され、
裁判になるとしても今年中に裁判までいくのは難しいかも、と。
なんにしても、警察は事件を片付けるため捜査をキッチリするやろうし、
長引く可能性が高いやろうなぁ、と思った。
救いは弁護士さんが尊大な態度ではなく、
なるべくいい方向に持っていってくれようとしてる感じが見受けられる事かな…。
ヘタレなあちきには有り難いこってす。。。
お・ま・け♪
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生「幸福の科学」を発見。びっくりした。あるもんなんやなぁ。
