日常の五心

2016年8月11日 - 00:00

「はい」という素直な心
「すみません」という反省の心
「ありがとう」という感謝の心
「私がします」という推進の心
「どういたしまして」という謙虚な心

自分はこう覚えていたのだけど、本当は下 ↓ のが正しいみたい

 「はい」という素直な心 
 「すみません」という反省の心 
 「おかげさま」という謙虚な心 
 「私がします」という奉仕の心 
 「ありがとう」という感謝の心 

 
検索したら、順番は多少違うけど内容は同じのがたくさんヒットする。
小さい頃は家のトイレとかにこれを書いた紙が貼ってあった。

一番よく使うのが「ありがとう」かな。打算なく使える。

他のは『えぇ~( ̄Д ̄;) 』とかいう場面も多いので安易に使えないw
「ありがとう」はその時の感謝の気持ちなので、素直に使える。

それにしてもこの 「日常の五心」 忘れずによく覚えてたもんだ。

「三つ子の魂百まで」ではないけど、
小さい頃に植え付けられた記憶って、意外と侮れない。

でもこれは心にとめといていいものだと思う。

なにわ淀川花火大会 2016

2016年8月8日 - 22:50

っちゅう事で、今年もやってきました【なにわ淀川花火大会】。

なにわ淀川花火大会 2016

年々大きくなるもんでベランダから撮るのにはみ出るw
でも毎年楽しみなイベントなんだなぁ。

今年はデジーが新しくなったけど、まだ扱い切れてないんだよなぁ。
設定とか検索して試したけど、今年は今ひとつ納得できるまでいかんかった(^^;)

さて、そんなこんなで
画像整理してたらワケわかめになってきたので一気上げw

   ☆ 画像多めなので >> more で続きを♪

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もったいない

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けっこう有名になった言葉。

 もったいない(勿体無い)とは、物の本来あるべき姿がなくなるのを惜しみ、
 嘆く気持ちを表している、日本語の単語である。

 「物体(もったい)」とは、元来は仏教用語である。
 また、「勿体無い」は、もともと「不都合である」、「かたじけない」
 などの意味で使用されていた。

 現在では、それらから転じて、一般的に
 「物の価値を十分に生かしきれておらず無駄になっている」状態や
 そのような状態にしてしまう行為を、戒める意味で使用される。

                       ウィキペディアより 

 
自分的には
まだ使えるのに捨てるとか、食べ残ししないとか、水を出しっ放しにしないとか
日常生活で出来る範囲のことは、とりあえずやっている。

自分に合わないものは容赦なく人様に提供したりとか
ちょっとした事やけど気をつけるようにしているw

たとえば外食。
自分が頼んだものは極力残さないように食べる。
まあ、頼む時に注意することだわね(^^;)

これはJR塚本 柏里サンリバー商店街にある喫茶軽食【キャンディ】のランチの時。
たっぷりの量で食後のサービスドリンク付きで1000円以下という!

野菜、サラダ、味噌汁とバランスのとれた食事が出来ます♪

で、『いただきます♪』 のあとの 『ごちそうさまでした♪』 ↓

器の中で光ってるのは反射で、米粒一つ残ってないですヽ(*⌒∇^)ノ わっほーい♪
作ってくれたシェフさんに感謝しつつたいらげますw

平気でご飯残したりとかは出来ない。
実際小さい頃、ご飯とか食べられへん事とかもあったし、
原則 「出されたものは残さない」。

食べたくても食べられない人もおったり、
出しっ放しにしてる水の量で顔洗えたりする事もあるし。

何から何までこういう事をしてるワケやないけど、
自分的に出来るところはやる、という
「小さいことからコツコツと」の精神ですなw

みんながちょこっとずつでもやると、以外に効果があると思ってます。

勿体ない、とは少し違うかも知れんけど、
これからも続けていくのです♪
 

あ、キャンディの食後のサービスドリンク。

普通に頼んだ時の半分くらい?
でもこれが食後にはちょうどいい量で、時々おかしなんかも付いてくるw
 

JR塚本 柏里サンリバー商店街にある喫茶軽食【キャンディ】はこちら ↓

大阪府大阪市西淀川区柏里3-1-12